|
2012年 01月 19日
![]() i-podにせず、ウォークマンにしました。 自宅のブルーレイレコーダーが、SONYですので、おでかけ転送ができるのが、意外と便利。録画した番組が、わずか数秒で転送でき、ワンセグとは比べ物にならないきれいな画質で見れる。 音質は完璧。i-podとはかなりの差。とくに重低音 なかなか使いやすい。音がいい。FMラジオもたすかる。仕事で、出張するとき、ご当地のコミュニティFMを聞くので。AMラジオもついてればいうことないのですが、アンテナが必要になるので無理でしょうね 昨年9月に購入 2011年 08月 03日
![]() ![]() 以前より、文房具は減らしました。お気に入りの蛍光ペン「マイルドライナー」は、ここが低位置。つくしメモは、意外となくならない。当分補充は必要なさそうです。 丸に「つ」の文字のタグは、とてもいいです!! そろそろ、入れ替えも考えないと。またミネットへ行って、新しい文具を調達しなくては # by cobalt01 | 2011-08-03 23:01
2011年 08月 02日
![]() かまわぬのてぬぐい。熊本のカフェ・雑貨店「オレンジ」のオリジナル。以前、ここで働いていた友人からいただいたもの。夏になると、なにかと手ぬぐいは必需品となるものです。ネコのイラストがとてもかわいい 2011年 07月 07日
![]() ![]() 2011年 06月 20日
![]() ![]() 白島のミネットにて 広島のデルタ地帯の白地図を、活版印刷で、ポストカードにした。 裏面はきちんと凹凸により、海川陸が表現されている。 宛名面は、うまい具合に凹凸もなく、書きやすい 光にかざしてみると、その凹凸がよくわかる きっと、広島県外の友人に送ると、とても喜ばれそうです。 2011年 06月 14日
![]() 中区白島のミネットにて。 クロヤギ座さんの便箋や封筒は、シンプルかつ、ちょっぴりクラシカル。でもデザインがかわいい 手紙を書くことに、さらなるよろこびを与えてくれる 2011年 02月 18日
![]() ![]() ![]() 裏面には、簡単な手引き(使い方の例)が書かれている。また、きちんと収納するケースとなっている。 本体のテンプレートは、新たなデザインが増え、ほぼ日手帳を楽しく書けるアイテムとして秀逸だと想う。時間軸用の矢印と、長方形の吹き出しが特に便利。5つ星は、自分の本日のご機嫌度を書くのに使おう。 なお、しおりとしても使えるよう、上部に付箋のような形になっている。私は、きょうのページにさして、すぐに開けるようにしている 2011年 02月 16日
![]() お仕事で、1ヶ月ドイツとオーストリアへ行っていたそうで、 そのときの様子が綴られていました。 彼女が前々から憬れていた「フィンランド」へも、乗り継ぎで空港内に数時間滞在されたそうですが、ムーミンショップや北欧デザインのお店をこころから堪能したそうです。 と、いうことで、便箋もムーミン!! 同封されていた木のしおりも、ミィ!! わたしも、その友人も、文房具・ステーショナリー好き うれしいお便りになりました ありがとう 2011年 02月 14日
![]() ![]() ![]() 広島コンシェルジュ このブログのセカンドブログ。コバルトの街フォト 2011年 02月 10日
![]() 2011年 01月 02日
![]() ![]() 2010年 07月 15日
![]() ![]() 「つくし文具店」 小学校のすぐ目の前の、小さな古い文具店が、独自のプロダクツデザインによる、懐かしくもありシンプルですてきな文房具を、世に出して、一躍、全国に知られるようになった。 私も、その「つくし文具店」に惹かれるひとり。 そのつくし文具店の代表的な製品である「つくしペンケース」を手に入れた。 中区東白島町にある、ミネットさんで、手に入れて。 (店主さんも、つくし文具店に魅了されているひとり。広島でつくしの商品を置いているのはここだけなんです。店主さん、先日も東京でつくしの店長さんと会ってきたばかりだそう。僕は、ミネットに行くたび、店主の女性と、いつも文具談義となってしまう・・・ここの商品は、本当にすてきです。子供のころに戻った感覚になるから) と、いうことで、私の現在の筆入れは、写真のとおり 一番使う、お気に入りの文房具を、つくしペンケースに差して。 なんかね、子供のころ、学校の机の中にしまっている「お道具箱」のイメージと重なる。ファスナーの青色も、なんだか子供のころの文房具の色。(白色と黒色もあるのだけれど、断然青がいい) 幼稚園や小学生のころって、毎朝学校へ行くと、ワクワクしながらお道具箱を開けて、気に入った文房具が整列して入っているのがうれしくて。 僕のつくしペンケースも、当時の感覚のまま、ペン、つくしメモ、カッター、消しゴム、マスキングテープ、切手、ものさし、そして、磯野家の家系図まで入っている。(つくしメモは、帯に引っ掛けられるように作られていて、ペンケースに装着したら、ちょっとしたシステム手帳みたいになる) 僕は、筆入れが大好きで、ずっと小さいときから、こだわりが強すぎるところがあるのだろうね。筆入れになにを入れよう、どういう配置で・・・なんて考えるのが楽しくてしょうがない。いまも、昔も、変わらないのです。つくしペンケースのファスナーを開いて、ガバっとあけると、カラフルなお気に入りの文具がならんでいる姿を見て、ニコニコ。 つくしペンケースは、とても使いやすい。小さな部分までほんと考えられて作られている。デザイナーさんの技術の高さ。そして、選ばれた素材を使われている。使うほど、素材がやわらかくなじんでくる感じなのでしょう。ファスナーをあけて、パッと開いたときの感覚がいい。(その分、筆入れにしてはお高いですが) いかんいかん、文房具とか雑貨とか、カメラとか、カフェとか、テレビとか。話していたらきりがないので。 文房具と雑貨のお話は、また続きます。 最近買ったものがいろいろあって。 つくし文具店 http://www.tsu-ku-shi.net/ ミネット http://minette72.net/ 2010年 07月 10日
![]() ![]() ぺんてる「ENERGEL EURO エナージェルユーロ」 その説明書には・・・ 「左から右へ流れるように書かれる欧文。 その言葉の使い手たちが支持する、滑らかで軽やかなライティングフィール。日本人の手にも嬉しいスムーズな書き味です。 軽いタッチの書き味に加え、ライトウェイトなボディが実現した、速記に強い“ ユーロ”。そのユーロブルーのボディは、あらゆるシーンで力を発揮します。 世界で累計2 億本以上も使われているエナージェルシリーズのDNA。その特徴は、くっきり鮮明な文字。アルファベットも、日本語も、クリアで美しい筆跡を可能にします。 独自に開発した低粘度“ エナージェルインキ” の速乾性は、従来のゲルインキを凌ぐもの。濃い文字が早く乾く。かすれない、汚れない。筆記の能率を向上させます。 と、あります。 本当にすらすら書ける、書き味の軽さは秀逸。 僕も手紙などで筆記体を書くことありますが、スラスラ。 私は、極細の0.35ミリ、ニードルチップのモデル。青と黒を使っています。 青は・・・もうちょっと黒に近い、深い青、もしくは、万年筆のような、透明感のある青だったらよかったのにとは想うけれど。 ゲルインキなので、極細の0.35ミリでも、想うほど細い!という印象はない。多少にじみが出るからだろうか。 ホームページ、そして文具店のポップには、「大学生の就職活動に大人気」とある。履歴書を書くのに適しているということなのだろう。この軽い書き味ならば、何枚書いても、書き疲れにくいだろうな。 僕は、手紙もしくは、速記に適したペンだと想っています 通称「ユーロブルー」のボディーは、確かに、「僕のは違う、こだわりのペン」と思わせるものがあると思います。 2010年 07月 09日
![]() ![]() これこれ。「磯野家の家系図」巻物。 これが、入っているから。 さっそく、私の宝物にさせていただきます(笑) ペンケースに、大切に忍ばせておりますよ。 さっそく、同僚との会話のネタになりました。 ![]() もちろん、この人形焼のようなサザエさん一家をおいしくいただきました(なんか残酷な表現だね) 2010年 07月 04日
![]() 「手紙のある暮らし 心豊かな。」 5人の女性の手紙ものがたり・・・送る楽しみ、届く喜びを、1冊にまとめた本。写真がメインで、あらゆる便箋やペン、文面のこだわりをまとめた、手紙好きにはたまらない1冊です。 この本の中にね、 「押し付けがましくないように、慎み深くあるように」 という一文がありました。 相手の負担にならないように、自分の気持ちを押し付けないように、ふっとお礼の言葉が伝わればと・・・ これ、大切ですし、難しいんですよね。 手紙って、つい自分の気持ちを言葉に託そうと、ひとりよがりになりやすい。あれもこれも、言葉をこめてしまいがち。でも、装飾をほどこした文面よりも、シンプルで、さらっと伝わる手紙のほうが、受け取るほうは、ここちよいですし、こころにすーっと入っていくはずですもの。 手紙は人間関係の一つ。だから、封書・葉書、それぞれの場合にふさわしい書き方がある 平松洋子さんの、この手紙に対しての向き合い方、すてきだなぁってつくづく思いました。 私も、便箋やペンに、もっとこだわって、繊細になりたいものです。手紙も贈り物ですから。 便箋も、この本では、ダンボールを使ったものとか、包装紙を使ったものとか。スタンプも自分で作って、うまく手紙に押してオリジナルの便箋を作ったりとか。手紙に合うペンなども紹介されていたり。 切手にしてもこだわり。 文章にしても、こだわり。 その人だとわかる、パーソナリティー性を大切に。 この本の巻末には、手紙の基礎知識がたくさん。 季語の使い方、間違った文章の書き方、横書き、縦書きのルール、宛て名の書き方まで。この本1冊で、手紙上手、手紙の楽しさが倍増するはずです。 この本で紹介されていた、5人の女性の手紙。 どれも、暮らしの一部分として、電話やメールと同等。まるで、手書きの文字で、相手との会話を楽しんでいるかのように。そうした手紙のやりとりが出来る存在がいるってことは、すばらしいことのように想うのです。僕も、そうした手紙のやりとりが出来る存在を、大切にしたいのです。きっと、こころも豊かになるはずですもの 最近、便箋や葉書、切手を常備する箱を買いました。 いつでも、すぐ手紙が書けるように。 また、その箱については、ご紹介しますね。 |
アバウト
カテゴリ
全体
本-文房具 本-スローライフ 本-エッセイ・コラム 本-小説 本-カメラ 本-カフェ 本-旅・散歩-東京 本-旅・散歩-京都 本-旅・散歩-その他 文具-ペン 文具-消しゴム 文具-手帳・ノート 文具-文房具あれこれ 文具-ほぼ日手帳 文具-マスキングテープ 文具-ふせん 文具-お便り文具 雑貨 家電・デジタル 食べ物 未分類 以前の記事
最新のコメント
私のホームページ
静かな広島生活 コバルトの写真と文筆のホームページ 静かな広島生活日記 毎日、丁寧に綴り大切に撮っている日記 プロフィール/メール 筆者コバルトの自己紹介。メールもこちら メトロポリタンカメラ このブログのセカンドブログ。コバルトの日々の写真 ブログリンク 文具で楽しいひととき ハッピーハック ステーショナリリンク DELFONICS GINZA ITO-YA HIGHTIDE scos マークス ナガサワ文具センター 信頼文具舗トップページ 分度器ドットコム 無印良品 ルブラック 検索
最新のトラックバック
ファン
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||